ラピエル

ラピエルの成分はどんなものが使われているのですか?

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もう私がずっとお世話になっている『ラピエル』♪

そして、あなたも愛用している・・・もしくは試そうと思っているラピエルですが、いくら評判が良くても、実際に使用されている成分が分からないとすこし不安ですよね。

だって、大切なお顔や肌に塗っていくものですから、できれば成分を全て知っておきたいと思うのは当然のことです。

とはいっても、調べるのは正直いってめんどくさい・・・

でも、どんなものが使われているのかは気になる・・・

「分かりました!」

私が調べてあなたにラピエルの成分を教えちゃいますよ♪

 

ラピエルの成分を一覧

調べるといっても商品のパッケージや公式サイトに載っているのをただ表示させただけですが、こうやってまとめてみると見やすいですし、分かりやすいですよね。

私も今回まとめてみて分かったのですが、たくさんの成分が配合されていることを改めて知ることができて本当に良かったなぁと感じています。

だって、この成分も含まれているんだと思いながら塗ったほうが、効果はだいぶ変わってきますので。

「気分で変わるの?」

と思ったのなら、「そうなんですよ」というのが私の答えですし、実際そういうもんだというのは断言できます!

理屈を知ることにより、効果を増大させられるということはよく覚えておくと、これからも良いことがいっぱいありますよ~♪
それでは、ラピエルに含まれている成分です。

配合量の多い順となります。(左上から右へと見ていってください)

トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル グリセリン セテアリルアルコール ステアリン酸グリセリル ホホバ種子油 ベヘニルアルコール シア脂
ジステアリン酸PEG-150 ステアリン酸 ジメチコン セテス-20 バチルアルコール セテアリルグルコシド ヤシ油アルキルグルコシド ステアリン酸グリセリル(SE)
 セタノール  セテアレス-25  BG  エタノール  グリチルリチン酸2K  キサンタンガム  クエン酸Na  ベヘン酸
 カタツムリ分泌液  グルコノバクター/ハチミツ発酵液  リンゴ果実培養細胞エキス  グラウシン  プラセンタエキス  ローズ水  ヒアルロン酸Na  オウゴン根エキス
 コレステロール  レシチン  トコフェロール  セラミドNP  セラミドNS  セラミドEOS  セラミドEOP  セラミドAP
 カプロオイルスフィンゴシン  カプロオイルフィトスフィンゴシン  フェノキシエタノール  デヒドロ酢酸Na  カプリリルグリコール  スイゼンジノリ多糖体  カラスムギ穀粒エキス  水溶性プロテオグリカン
 ポリクオタニウム-51  エチルヘキシルグリセリン  エチルヘキサンジオール  香料

 

 

ラピエルの成分で特にスゴイのは

これらの成分は美容のプロ達がこだわり抜いてチョイスされたものです。

その中でも特に凄いのは「グラウシン」ですよね。

おそらく、あなたも知っているようにこの成分は高級な美容エステで使用されている貴重なものです。

それがこのラピエルに惜しみなく使用されているのは驚きの一言です。

しかもこの低価格帯で実現できているのは奇跡かもしれません。

これらの成分が使われているからこそ寝る前にただつけるだけで、顔がスベスベになり小顔になれるのですね。

もう、この効果は当たり前のことだといっても過言ではないでしょう。

あと、要チェックポイントが「セラミド」、「アロエベラエキス」、「ハチミツ発酵液」、「プラセンタエキス」、「カタツムリ分泌液」ですね。

これらはあのカリスマ美容ブロガーが監修して配合された成分ですので、ラピエルの代名詞成分となり、特に乾燥肌の対策に効果を発揮します!

 

 

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